リキ隊長のフランス旅行記改めコブラPRの旅その2
え?ネタがない?そんなわけないでしょー!
隊長のPRの旅をUPしないと××されちゃうフライです。
今日もフランスの街をぶらぶらしていた隊長。
この写真にうつってる建物は何だと思いますか?
そう!フランスの建築物です!
正直、言ったこともないところの写真を見て、
その場所がどこかなんてわかりません!!
世界中の知らない場所、建物、etc・・・・・・。
未知なるものがたくさんあると思います。
例えば道端の石ころ。
こんな石ころだって、気候が違えば、
少し違った形をしていたり、
材質に大きな違いがあったりするわけです。
そんなものたちを知る、触れる、心に残す。
0が1になるわけですから、
その成長たるや想像がつかないほど、
大きな前進となっているのではないでしょうか。
旅ってほんとにいいものですね!
そして話が完全に脱線しました!!
「フランスを知る」
「フランス人を知る」
「知ることで多くのことがわかる」
「多くのことがわかれば、相手の気持ちを想像できる」
「相手の気持ちを想像できれば会話ができる」
「だから今日もフランスを歩くのだ!」
言ってることはごもっとも!
と思わず頷いてしまうところに、
隊長の恐ろしさを感じる今日この頃。
人生紙一重と言わんばかりの生き方は、
荒波をさばく歴戦の漁師のようです。
でもさすがにそろそろコブラでは・・・・・・?
フランスのお店をまわって、
DVDの状況をリサーチするって、
国際電話で言ってたような気がするんですが・・・・・・。
「見てよ!これ!」
「チョコレートのかたまり!」
「いやー鼻血が量産できそうだよね!」
大丈夫。
信じること。
それは何よりも大切なこと。
でも見切ることも、
信じることと同じくらい大切なこと。
常に執着と紙一重。
・・・・・・ん?あれ?
ストップ!
隊長ストップ!!
ぼーっと歩いてないでもっと周り見てください!!!
なんてアグレッシブな・・・・・・。
DVDショップらしいですが、いろんなものを気にしない感じに、
自由の風が吹き荒れていることを感じてしまいます。
多分やり過ぎなければ、こんなアグレッシブさは歓迎されるべき行為なのかもしれません。
しかし、名立たる大物たちに負けず、ドカーン!といますね。
なぜかパイソンをかまえますが、これは彼に間違いない!!
次回は盛り上がりをみせるコブラの現場に隊長が行く!!
エキスポで大立ち回りを見せる隊長に乞うご期待!!!













