フッラーイラララーイ!
こんにちは、フライです。
VOL.2の発売日まで、あと1カ月を切りました。
発売が待ち遠しくてたまらないそこのあなた!!
ちょっとだけ情報公開しちゃうぞ!!
・・・・・・えっと、気色悪くて申し訳ないです・・・・・・汗
先日、VOL.2の特典映像のナレ録をしてまいりました。
ナレーションはもちろんVOL.1でもナレーションしていただきましたダックです!!
今回もダック節全開の面白い特典映像となっておりますので、
ぜひぜひ本編をご覧になったとは特典映像をご賞味ください。
※ダックがナレーションしている特典映像は特別版のみに収録されています。

↑エドはるみばりにグッグッグーをするダックの様子

↑そんなダックと目を合わせようとしないリキ隊長の様子

↑そんな二人を気にもとめず、卓をいじってみたいなぁと思いながら撮影した卓の様子
<<余談コーナー>>
だんだん体を突き刺すような殺人日光から、
人々を包み込む抱擁日光に変化を遂げ始めている太陽の光。
いつも気まぐれな彼・・・・・・いや、多分太陽は彼女ですね。
偏見で申し訳ないのですが、太陽は女性です!!!
※ここに記載されている意見は、筆記者個人のものであって・・・・・・
なんて言葉が良くDVDに収録されていたりしますが、
一言で言えば、責任逃れ&面倒回避なわけです。
でも責任って何でしょうか。
発する言葉に責任を持つことは大切です。
罵詈雑言をマシンガンのように撒き散らすそこの君!
その言葉を自らに浴びせられたとき、
さわやかな笑みとともに、余裕をかますことはできるのか!?
心は傷つきやすいものです。
接するときは最大限の想像力を・・・・・・それがきっと優しさです。
・・・・・・気色悪いことを言ってしまいました。
でもコブラはいつもヒロインとなる女性に優しい。
それはコブラに相手の心情を想像できる豊かな想像力があるからです。
最近、よく思うことがあるのですが、
ことあるごとに、何かやらかしてしまった人が、
×××を見ていた、×××好きだったというだけで、
それら×××が諸悪の根源だ!と煽り立ててしまう風潮。
昔からあると言えば、あることなんですが、どうなんでしょうか。
そんなすぐに何でもかんでも感化されてしまうほど、
情報を受け取る側は××なのでしょうか・・・・・・汗
Aを受け取って、それをAを認識するか、Bと考えるかは、
受け取った人次第であって、AはAでしかないと思ってしまう人は、
想像力の欠如という、ある意味、頭を使う生物としては致命的な学習不足状態です。
「ほんとに?」と全て疑ってしまうのもアレですが、
万事見えているものは巨大な真実の一部です。
一を見て、十を知ることは難しいかもしれないですが、
一を見て、十ってどんなかなーって、想像することはできると思いますので、
ぼんや~り一緒に考えてみましょう!