・・・・・・OTL

フライのやつがすぐ更新するとか言ってたんですよ~!

な~に~!やっちまったなぁ!

 

というわけで、更新が遅れてしまっているフライです。

いやいやいや、それにしても最近あったかいですね。

そんな会話で問題点を希薄化していこうというクレバーな話術。

キラっと光るウィットにとんだ小話で、クスッと笑わせようとしているのですが、

いつも滑っているようにしか感じられない今日この頃。

多分・・・・・・複雑骨折級な滑り方をしているのだろうけれど、

衝撃の真実に目を合わせないように頑張っている感がありますよね。

 

そう・・・・・・今回のテーマは衝撃・・・・・・インパクトです。

 

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▲ここはいったい・・・・・・?

 

高速を飛ばしてたどり着いた先は、

少し背の低い街で、懐かしさとともに、

故郷の哀愁を漂わせる場所。

 

車の中で居眠りをしていた私は、

気がつくと見知らぬ場所に放り出されていたわけだ。

 

・・・・・・そんな小説的前フリはさておき。

 

上の写真は箱などの加工工場の外観でして、

ここで特別版のケースを作っているわけです。

なぜフライがこんなところにいるのか。

それは・・・・・・説明しづらいんで各自妄想よろしく・・・・・・(-_-;)

 

まあ、色々あったわけなのですが、

ケースの制作工程などの勉強もかねて、

工場までお邪魔しちゃったというわけです。

 

入ってみてびっくりでした。

見たことのある箱がズラーリと並ぶ事務所。

映像や音楽系の作品を多く手掛けている工場とのことで、

様々な形状の箱が数多く展示されていました。

中には高級チョコレートの箱なんて変わりダネも・・・・・・。

 

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▲工場内の様子。

 

さてさて、工場内です。

梱包された「タイム・ドライブ VOL.1」の特別版を、

いくつか見せてもらいつつ、工場内を見学。

 

向かって右下にうつっているのは隊長です。

変なものを頭にかぶっておりますが、

これは工場内に髪の毛が落ちないように、

ブロックしているのです。

 

決して変なコスプレではありません!

 

ちなみにフライもこれをかぶっていたのですが、

 

「・・・・・・フライ頭でかくね?」

 

隊長のひどい暴言に軽く凹みながら倉庫での作業が続き、

その日は暮れていったのでした・・・・・・。

 

ちなみにまだまだ続きます。